札幌市東区 さくら犬猫病院 丘珠空港向かい 犬、猫の診療と予防接種いたします

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よくある質問 faq

Q.犬がよく肢をなめたり、自分の尾の毛を咬んでいるのですが、何か病気ですか?

A.犬にストレスがたまっている場合のサインの可能性があります。犬は想像以上にストレスをためやすい動物です。

Q.人間の食べ物を与え続けることは犬の健康にとっては好ましいことではありません。

A.一度味を覚えたら食べ物を欲しがりますので、与えないようにして下さい。お腹を壊してしまう事も有ります。

Q.犬が肛門を地面にこすりつけて歩くような仕草をします。どうしてですか?

A.肛門の近くの「肛門嚢」という器官に分泌液が充満している場合や、寄生虫などが原因だと思います。
肛門嚢は絞り、寄生虫なら駆虫しましょう。当院にご相談ください。

Q.最近犬の口臭が気になります。

A.歯石や歯周病、歯肉炎の疑い、消化器系の病気の可能性があります。まずはご連絡下さい。

Q.目やにがよくでます。どうしたらよいでしょうか?

A.目やにが黄色い、眼が充血している場合は病気である可能性が高いです。

Q.耳がとても汚れています。どうしたらよいでしょうか?

A.外耳炎、内耳炎、ミミダニ症の疑いだと思われますので、診断をお勧め致します。

Q.狂犬病、混合ワクチンの予防接種はいつ受けたらよいですか?

A.狂犬病予防接種は生後91日齢以上の犬で毎年1回です。
狂犬病予防接種は「狂犬病予防法」という法律で接種が義務付けられています。
混合ワクチンは生後60日齢以上の犬で生まれた年は1ヶ月間隔で3回、翌年から年1回の接種です。
詳しくは当院までお問い合わせいただくか、ワクチン接種のページをご確認ください。

Q.猫から人にうつる病気はありますか?

A.あります。ネコひっかき病、Q熱、真菌症、疥癬、パスツレラ症、イヌ・ネコの回虫症、トキソプラズマ症です。
予防策は、動物とキスはしない、自分が使っている箸から食べさせない、ノミ・ダニ・寄生虫の駆除、動物のトイレ掃除をこまめにする、動物の世話をした後はよく手を洗うなどです。

Q.避妊・去勢手術のメリットとデメリットはなんですか?

A.メスは妊娠しなくなるだけでなく子宮蓄膿症や卵巣子宮の腫瘍の予防、オスは前立腺肥大、肛門周囲腺腫や精巣の腫瘍が予防できることです。
デメリットとしては、太りやすくなることが第一に挙げられます。そのため、食事量や運動量などを調節してあげましょう。そのほか尿失禁(症)、被毛の異常などが挙げられます。

Q.ペットホテルは行っていますか?

A.ペットホテルはお受けしていません。

Q.トリミングは行ってますか?

A.行っています。完全予約制ですので、まずご予約をお願いします。 原則として、ワクチン接種が必要です。詳しくはお問い合わせください。

問い合わせ、ご予約は
当院
080-2865-0885  (伊藤)
cher_mon_tresor@docomo.ne.jp

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